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イライラするほど

携帯の調子が悪い

そろそろ・・買い変えどきかも・・




脳に悪い3つの習慣

①愚痴を言う

否定語を使わない

「大変だ」 「難しい」

②趣味がない

興味のないものに対して脳は働かない

ワクワクして生きる

③終わりが見えると安心してしまう

ゴールの意識を先に延ばす



毎日の生活に

活かせそうな気がする




パパの文句を言わずに

風味堂のことだけを考えて

少しだけ先を見て

ゴールを自分で決めない・・




ふふふ・・

パパへの文句は・・

どうしよう・・できるかしら・・




一日好きなことして過ごしていたら

豚小屋になっていた

これは・・まずい・・

人生楽ありゃ苦もあるさ~♪(水戸黄門)
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by takoyakimamasan | 2010-02-28 20:58

一週間の疲れがどっと出る週末・・

しかも・・昨日は雨・・

出かけようかと思っていたのに・・

トリあえず

最終役員会でいただくお菓子を買いに

某高級住宅街にある有名洋菓子店へ



せっかくなので

お茶でも飲もうかと思ったら

めちゃくちゃ混んでいて

また、平日にくればいいや・・と

ケーキの注文と我が家分ののケーキを買って帰ってきました




こんなに小さなショートケーキが

1カット650円か・・

さすがに・・

時々スーパーで繰り広げられる

100円ケーキバイキングにも手は出せないが

5㎝四方のケーキが600円にも

そうそう・・手は出ない・・

何しろ・・5人分なんでね・・

ふふふ・・



うちのそばの

カワイイケーキ屋さんの

390円のショートケーキとあんまり変わらない気もするんだけど・・

長女は

ママが作ったケーキの方がおいしいって・・

嬉しいことを言ってくれた・・




ブラッディ-マンディを見て

左目探偵の途中から意識がなくなり

時折聞こえる子どもたちの声・・

ああ・・

はーちゃんをお風呂に入れてくれたのかしら・・

気が付いたら

リビングのソファーの上・・

保安球の明かりの中

目が覚めたら午前3時だった



それから

シャワーを浴び

ゴールデンスランバーを読みはじめた

空が白みはじめた頃・・本を閉じた




「ワイシャツ・・ある~?」

夫の声で目を覚ます

7時28分だった・・

やっべ~~!

今日はお弁当が間に合わない・・

仕方ない・・現金で処理・・




あれ?

朝ごはんは?

まさか・・ひとりで・・できた?

「いや・・まだ・・なにも・・」



まじかよ~~~!!



おい!おい!

乳飲み子じゃないんだから

トーストぐらい焼けるだろうがっ!(心の叫び)

テレビのスイッチ入れられるんだから

お湯くらい沸かせるでしょ?(心の叫び)

ホントは・・

ワイシャツ・・じゃなくて・・

ママ~~~!!パン焼いて~~~~!!だったのね・・

ふう~

朝から・・疲れる

ふふふ・・



わたしは結婚相手に

ギャンブルをしない人を望んでいた

ギャンブルを否定するのではなくて

たとえば

ゲームセンターとかで

時間をつぶせる人とは

時間の使い方が違うと思ったから・・




あとは

酒豪の人も避けたかった

お酒好きな人に

適度に飲んでとお願いするのは難しいと思ったし

酔っぱらった男を介抱できるほど

わたしには

器量がないから・・




確かに・・

うちのパパは

お酒は飲まないしタバコも吸わない

けんど・・

パチンコは少々・・

あの喧噪の中にいられるのは・・

ホントに・・すごいと思う・・




好きな気持ちを大事にしたかったし

この人と一緒に年を重ねていきたいと

いいところも・・悪いところも・・

シミもしわも好きと思えるような(世界愛より拝借)関係を

築きたかった(あれ?過去形ですか?)



20年・・

暮らしてきて・・

適度に自立しているか・・を重視するべきだった・・と思う

ふふふ・・

大恋愛中に自立がどうのこうのって・・

考えてる場合じゃなかったしね・・



お口あけて

ひたすら待ってるパパを

カワイイ奴だと・・

そう・・思うしかない・・

あははは~~~~



結婚は生活・・である
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by takoyakimamasan | 2010-02-28 09:43

ご一緒したのは

数時間だったのに・・

クリちゃんの校長先生の真似を

いつの間にか習得していた

かなり・・レベルは・・高い

口調も顔真似も

なかなかの出来だ



明日も

お会いするので

今度は意識的に

特徴をつかんでこようと思う・・(何しに行くんですか~?)




パクリ・・

って・・言葉がありますが・・



友達の言葉使いやセンスなど・・

似てくることがあります

それは

まあ・・パクリなんですが

その言葉やセンスを

「いい」と思えたからこそのパクリだと・・思うのです




もし・・

パクられたりしていたら・・

わたしのセンスを認めてくれたのね・・って思えばいい




明日・・

校長先生から・・何をパクろうかしら・・

ふふふ・・
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by takoyakimamasan | 2010-02-26 01:38

今朝4時まで

クリちゃんのテスト勉強につきあった

比較級・最上級・比較の疑問文

as+原級+as・・比較級+ than・・the+最上級+ in(of)

懐かしいじゃあ~りませんか!



完全なる一夜漬け・・

血はあらそえないもんだ・・

あははは~~



昔は

ここが出題されるだろうと

ヤマを張っても

たいがい・・外れたものだが

クリちゃんのテストは

わたしの予想が見事に当たる・・

なんだか・・悔しい・・




午前3時に

水差しを持つ女 1662~65年 ヨハネス・フェルメール・・なんて・・ね・・

暗記してるのって・・どうよ・・




期末テストも明日で終わり

一体・・今夜は何時まで引きずり込まれるのか・・

さすがに

45歳の老体には

3時間睡眠はキツイ・・





あ~

つくづく・・

大人になってよかった・・と・・思う

定期テストがなくなって・・
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by takoyakimamasan | 2010-02-25 20:39

電話が鳴ったのは

夕食のハンバーグを食べようと口をあけた

まさにその瞬間だった



中学のPTA会長から

一席設けたからこれないか・・と

労をねぎらってくださるというお気遣いなので

ありがたいが

わたしの最も苦手とする空間へのお誘いだ



たぶん・・だが・・

わたしを知らない人は

お酒が強くて

そういう席にも積極的に参加するようなタイプに思っている・・と思われる

八方美人のお調子者だから仕方ないが・・

実は

人付き合いが苦手で

そのオーラを出しまくっているイヤな女なのだ




友達の結婚式でのスピーチで

「友達はたくさんはいらない」と発言したら

その友達のお兄様は

よくぞ言いきったと・・褒めてくれたけど・・

今考えると・・失礼なことを言ってしまったと・・

その友達は

本当に大事な時期を一緒に過ごした

ダイスキで大切な友達だったから・・





話がそれてしまった・・





で・・

急いで支度を済ませ

某繁華街の居酒屋さんへと自転車を飛ばしたのでした



お店のお座敷には

校長先生に教務主任・・

おまけにクリちゃんの担任の先生までも・・

ふう~

早く・・早く・・帰りたい・・

着いたそうそう・・そう・・思うのであった

なんとも

場違いなところへ来てしまったと後悔した




思いがけず・・

いろんなことをほめていただき

わたしの功績など・・ホントになくて・・

周りの方のご活躍があって・・のことなのに・・

特別なこともしていないし

ホントにわたしは何もしていないし何もできなかったのに・・

恐縮するばかりであった




ただ・・

一生懸命やってると

こんなふうに

認めてくれたり・・

褒めてくれてり・・

そんな場面に出くわすのかな・・と・・




神様は・・

時々・・ご褒美をくれて・・

また・・頑張りなさいって・・

そう・・背中を押してくれる・・






酔っぱらった校長先生が

教員の仕事を話してくださったときに

「満足できる答えが見つからないからおもしろい仕事なんだ」と言った




そうか・・

迷いながら・・

困りながら・・

立ち止りながら・・

何も見つけられないときは

とても焦るけれど

それでも

いくつかの答えを探し続けていけばいいのかと・・





人生に正しい答えなど存在しないのだ

どれだけの答えを探して

どれだけの答えを求めて

どれだけ迷って

どれだけ悩んでも

正しい答えなど・・どこにもないのだ



いや・・

その正しい答えは

最終的には自分で出せばいいんだ




満足できる答えが見つからないから・・

これからも・・

悩み苦しみながらも

生きていくのだ

ピンポイントにある

神様のご褒美があるはずなのだから・・







9時には帰りたかったのに

帰りたいと言い出せる雰囲気ではなく・・

結局

11時過ぎていた・・

今日こそ・・

クリちゃんと勉強するつもりだったのに・・




しかも・・

教務主任のヘビースモーカーぶりには驚いた

うちは

パパもわたしもタバコは吸わないので

今も

鼻の奥にニコチンが存在している
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by takoyakimamasan | 2010-02-24 09:18

ふう~

なんだか空回りの一日・・

オルゴールのバレリーナのお人形みたいに

くるくるくるくる・・

こんな日もありますね



仕事終わりに

都内某大学病院へ

母の担当医に

状況を聞きに行った



循環器内科の00先生・・

ホントに優しくって

穏やか・・

説明も丁寧で

不安を煽るようなこともなく

あくまでもポジティブ

先生の話を聞いてるだけで

とても安らいだ気持ちになる



たぶん・・

先生の声のトーンが

心地良いのだと

お話しさせていただいて気がついた



声のトーンって大事だな・・



うちのきなちゃんが

お世話になっている獣医さんは

クリちゃんのお友達のパパママご夫婦で

このふたりが・・めちゃくちゃステキなんだ



診察台にきなちゃんが乗って

体温を計ったり

お薬を塗ってくれたり

丁寧に診察してくれるんだけど

その時のふたりのやりとりが

何とも・・ステキなんだ



どんな病気が考えられるのか

どんな治療が必要なのか

どんな処置が必要なのか

落ち着いていて

物静かな

ふたりの会話は進んでいく



わたしは

ふたりの静かな会話を心地よく感じる

ふたりのトーンが合っている

ホントにステキなご夫婦だ




ステキな人と出会いたかったら

まずは・・

自分がステキにならないといけないんだな・・
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by takoyakimamasan | 2010-02-23 17:04

いや~ん!

久保田君が・・歌ってる・・

もう・・

じっとしていられない・・



もう・・もう・・

かっこよすぎる

あーん!

久保田君のリズムは最高だあ~!!



まだ・・起きてるはーちゃん・・

何か言ってるから・・

何かと思って聞いたら

「大泉洋に似てない?」だって・・



まあ・・

雰囲気的にはね・・

きゃはは~



いいの!

大泉洋でも・・


SOUL 2 SOULだから・・・
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by takoyakimamasan | 2010-02-21 23:54

やんだ・・

今日のわたし・・

この時間からやる気満々・・

てか・・

昨日やり残したことがありすぎて

片付けなきゃならないことがたくさんあるという

それだけの状況なんだけど

昨日は見つけられなかった

やる気スイッチが見つかったようだ



さて

今朝の夢は

かなりセクシーだった

あの人は一体誰なんだ・・

あーん・・

出会いのシチュエーションもあったはずなのに・・

なんか・・

ドラマチックだった気もするのに・・

そこだけ・・忘れてしまっている



しかも・・

なぜか女子高生の格好をして車の運転をしている
(ブルーワイシャツ2個ボタン外して ゆるゆる赤のネクタイ チェックのスカートに紺ソ バックは娘のを拝借している)

もともとわたしは

車の免許を持っていないので

どちらにしても違法なわけで・・

が・・

わたしの友達も(この人・・昨日・・久々に思い出した友達の彼氏の友達)

まだ制服を着て登校しており

学校前まで送ってあげるという親切・・

運転技術もかなり確かだ



次の場面に行くまでに

あの人と出会うのだが・・

廃墟のホテルから

命からがら

脱出するところまでは覚えている(ブラッディマンディの観すぎか)




そして次の場面は

温泉がある旅館の一室(旅番組の影響か・・)

すでに

布団が二組敷かれている(白いシーツ・・いや~ん!)

あの人と二人きり

完全にわたしの方もその気になっている(わたしは欲求不満なのか・・)

いい感じになりそうだったのに

あの人が急に赤い顔をして

具合が悪くなった

インフルエンザの症状にとても似ていると感じたわたしは

今・・この人と変なことしたら

インフルエンザにかかってしまうから

いやらしいことをするのはやめよう・・と・・即断する

なんて計算高い女なんだ・・わたし・・

そして

わたしはまた・・

無免許のまま

熱のあるあの人を病院まで連れていく・・という・・

そういう夢だった・・

この夢に・・どんな意味があるんだろう・・

はははは~~



パパが帰ってきたら

セクシーな部分を強化して

すごくいやらしいことをしたように

今日の夢について熱く語ろう
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by takoyakimamasan | 2010-02-21 09:12

いやあ~

不満や不平を口にする

娘たちの話を聞くのは大変

わたしの知らないところで

頑張って生きているのね



彼女たちの

考えや思いは

溢れている

本当にいろんなこと考えている

彼女たちと生活していると

遠くなった記憶が蘇るのである

あの頃のわたしも同じように

日々・・考えていたもの

勉強のことも

友達のことも

彼のことも




クリちゃんの状況を話していた時も

深夜まで及んだ

まあ・・

こういう時こその母の腕の見せ所かな・・とも思うし・・

こういう時こそカッコイイ母になりたいし・・

まっ・・

最近は

その座を

長女に明け渡しているような気がして悔しいけど・・

長女の感覚は

わたしに似てきていて

安心して彼女の意見を聞くことができる

それに

わたしの頃とは

子どもも変わっているし

長女の考えの方が的確であったりする


ホントに

子どもはまともに親の影響を受ける

あああ・・・怖い・・



話を聞くときは

ちゃんと聞くし

もちろん賛同するし

それに

自分が見ている他人は

その人の一部でしかないしね

一方的な思いだけが大きくならないようにとも思っている

いろんな角度から考えないとね

相手の気持ちも想像しないとね

反省しなきゃいけないかもしれないし

怒っている時こそ

冷静にならなければいけないと・・思ってるし



山田詠美の放課後の音符みたいに

娘たちに訪れている放課後なんだな・・と思う・・

いろいろ考えて

いろいろ悩んで

ステキな大人になっていてってくださいね




まっ・・

大人になっても・・

いろいろありますけどね・・
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by takoyakimamasan | 2010-02-21 00:17

冬の夕方に

どこからか

「石焼き芋~」と聞こえてくると

どうしても食べたくなる



その黄金の声が

今・・聞こえたような気がしたのだが・・

空耳アワーだったようだ

くそっ!



クリちゃんのお勉強に付き合う約束で

チョコレートをもらっていたのに

それもすっかりすっぽかし

結局

だらだらと一日を過ごしてしまった

だから

焼き芋食べて

これからの後半戦のためにも

力をつけたかった(焼き芋ごときにそんなに残念がるんじゃないよ!)



なので・・

これから・・頑張る

これから・・さつま芋買ってくる

とにかく・・

ご飯の支度をしよう




just the・・を聞いていて

ふと・・思い出した




ジャケットが

サックスとワイングラスの

シンプルなLPレコードが気になり手にしたのが最初だった

中学3年だった気がする(もう・・30年も経つのか・・)

くそババアじゃないんだから

中学生で

ワイングラスのジャケットをきれいだと思うのは

どうかと思う




わたしはひとりっ子だったし

父も母も忙しかったので

わたしは常にひとりで家にいた(犬もいた・・本噛み凶暴チータン)

さみしいとか・・思ったことはないんだけれど

リカちゃん人形は

声や性格を変えて

ひとり何役もこなすのが

確かにうまかった

あははは~~



むしろ・・ひとりが好きで・・(今もだろ?)




父と母は

なかなか子供が授からなくて

結婚十年目にできた待望の赤ちゃんが

わたしだった



なので

友達のお父さんよりもはるかに早く禿げて

おじいちゃんに間違われることも

度々あった

母は

父より九つ年下だったので

授業参観は嫌じゃなかったけれど・・



父と母・・

会社の人たち・・

わたしのそばにいるのは

大人ばかり

だから

子どものころから

大人たちをたくさん見て育った


お酒の匂いも

タバコの煙も

当たり前にあった

大人の前で

あえて幼いフリをしたりして

いやな・・子どもだね




外食も

生け簀があるような割烹料理屋とか鰻とかお寿司

子どもの食べられるものがたいがいなくて

隣のラーメン屋さんの出前を取ったり・・

お小遣いくれるから

割烹料理屋のおかみさんが好きだったけど

すかいらーくのハンバーグに

底知れぬ憧れを抱いていたな・・

高校生になったら

学校帰りに

絶対行こうと決めていた





わたしが肺炎で中学を休んでいた時

友達がお見舞いに来てくれた

部屋に入るなり

寝ているわたしのベットに入り込み

こそこそと何かを言っている

わたしはまだ病みあがりだし

何が何だか分からない

彼女は

わたしの手のひらに

指で文字を書く

それも解読不能なわたしに

しびれを切らして

耳打ちした


「も~~00君とAしたの!」


はあ?

そっか・・

お見舞いというよりかそっちね・・みたいな・・



それから

彼女は

昨夜の出来事を

わたしに語って聞かせた

わたしなりに

昨夜のふたりを想像して

ちょっと・・ドキドキした



その時・・

わたしの部屋で流れていたのが

Grover Washington jr.



それから

彼女は事あるごとに

わたしに報告してくれるようになった




お母さんのタバコをこっそり吸って

バレそうになったこと

00君と一緒に

家から持ち出したビールを

区役所の裏で飲んだこと

そして・・

やっぱり・・Aをすることになった・・と

ふふふ・・



大人社会で育ったから

彼女のように

急いで大人になっていくのには

どこかで

抵抗があった

そんなに背伸びしなくていいのにって

あっという間に

大人になっちゃうのに・・って







彼女は

学年トップの秀才で

毎晩深夜まで勉強するような子だった

たぶん・・

偏差値70はあったと思う




あああ~

わたしも一度くらいは

偏差値70くらいの学力になってみたかったな・・




その後・・彼女は

00君とは別れてしまった

00君は未練タラタラだったけど・・

だってね~

生涯のファーストAの相手だもんね・・

ふふふ・・




彼女とは

別の大学に進学したのだけど

たまたま行ったボウリング場で

彼女と再会した

もともと美人さんだったけど

大人の女性になっていた

わたしの友達が

彼女と付き合いたいって

一目ぼれしちゃったんだけど

速効振られていた

仕方ない・・そういうこともあるさ・・
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by takoyakimamasan | 2010-02-20 18:15